2017-02-12

"黄色のテレキャスター"『吉田拓郎 LIVE 2016』DVD&Blue Ray

吉田拓郎 LIVE 2016
DVD&Blue Ray
収録日 : 2016年10月27日
パシフィコ横浜

Live2016

Memo
昨年の首都圏ライヴ、最終日パシフィコ横浜でのライヴをディスク化。
驚いたのは「NHK SONGS」で流れたライヴ映像とは完全に別もののアングル、カット割り、ミックスダウンと、さすがに仕上げてきたなぁー、ということ。
構成が今まで発売されてきたディスクと違って合間合間にリハーサル映像が挟み込まれるスタイル。
『春だったね』コーラス振り付けダンス(井上順さんがこんなポーズやってたような 笑)を拓郎さんも少し合わせる姿も入ってた!
初日、市川公演のみで演奏された「ぼくのあたらしい歌」がMusic Videoとして収録(前半、メイキング付き。ブックレットを見るとスペシャルカメラマン加藤いづみさんのクレジットが)
本当にベストなライヴパフォーマンス。
40年以上見てきた拓郎さんのライヴ中でもベスト5に入る!!!(←では、その他の4本はどれ?ってことになりますが、それはまた別の機会に)
緻密でありながらゆとりのある、そして何よりも拓郎含めバンド全員が楽しみながらライヴを行っていることがひしひしと伝わってくる。
出来れば(最近の2年間隔ではなく)早く、このバンドメンバーでライヴが見たいなぁ。
収録してほしかった『流星』拓郎さんの"一瞬のアクション"(ピタっとあわなかったキメのワンフレーズ部分に対しての"惜しい!"みたいな動作)がロングショットながら入ってた!

当ブログ内・関連記事
"吉田拓郎・1976年『明日に向かって走れ』ツアーのチラシ、2016年首都圏ツアーのことなど"
http://color-of-cinema.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/1976-757d.html

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2017-01-05

『ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~(LOUVRE No.9)』グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ

ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~
LOUVRE No.9
グランフロント大阪 北館
ナレッジキャピタル イベントラボ

L9_t

Memo
諸説ある芸術の序列、その9番目の芸術としてのBD(バンド・デシネ)=漫画をとりあげた展覧会。その大阪展(東京は昨年終了、2017年福岡、名古屋に巡回)写真メモ。
(撮影OKポイントのみを順に)

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入口すぐにある16通りの「ルーブル美術館 BD プロジェクト」参加漫画家。(画像はダブり部分あり)

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「サモトラケのニケ」と漫画がコラボレーションしたインスタレーション(これは各会場におけるメインビジュアル。会場の規模によって印象、変わりそう…)

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いわゆる記念撮影コーナー(空いているコマ部分に入り込んでパチリ)

ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~
| Manga-9Art
http://manga-9art.com/

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2016-12-29

吉田拓郎・1976年『明日に向かって走れ』ツアーのチラシ、2016年首都圏ツアーのことなど。

吉田拓郎リサイタル
1976年『明日に向かって走れ』ツアーのチラシ

1976_2016

Memo
1975年日本初のオールナイトコンサート、つま恋の翌年のツアーということもあってか、通常のチケット発売(まだ"チケットぴあ"など無く、全てPGへの配券や現金書留によるイベンター直接販売の時代)では、対応しきれないとの判断からか往復はがきによる抽選申し込み(実際、どれほどの申し込みがあったのか集計数は不明)
こちらのチラシは関西エリアにおける募集要項。
主催名義は音楽舎
※チケット代は2000円
※画像のチラシの電話番号末尾部分は消去しています。
(クリックすると拡大画像になります)
この1976年ツアー、オープニングが「春だったね」アンコールに「悲しいのは」というセットリストは奇しくも今年(2016年)の首都圏ツアーと同じ(これは偶然?もしくは意図的なのかは未確認)。
それにしても今年のライヴ。
バンドとしての完成度、何よりも音楽を楽しむという(それは拓郎さんもバンドのメンバーも、そして観客も含めて)なんという"多幸感にあふれた場"だったのだろう、と今思い出しても幸せな気分になる。
(「あー、音楽はいいなぁーっという気分)
NHKで放送された「SONGS」で拓郎さんも言っていた緻密なリハーサル。
それは2014年の「春だったね」と2016年の「春だったね」を聴いただけでハッとさせられる。
今回はイントロ部分にアルバム「元気です」での印象的なハモンドのフレーズが「LIVE'73」でのお馴染みのギターフレーズと被さってアレンジされた、なんともお得なグルーヴにニコニコしてしまった(バンドメンバーもニコニコしている)
アンコールでの拓郎さんによる『Woo Baby』のイントロギターリフもめちゃくちゃかっこ良かった!

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2016-11-03

"品のよいゴースト"『アール・デコの花弁/ボルタンスキー』東京都庭園美術館

アール・デコの花弁/ボルタンスキー
東京都庭園美術館

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写真撮影がOK。
いろいろ"写るもの"や"写らないもの"までも含めて撮っていくと実に楽しい。
時間、季節によっての陽の入り方、天候による室内灯と外の庭園との対比などでも大きく変わりそう
(空が真っ黒になるぐらいの雨の日などは特別なものが"写る"かもしれない→実際、下記入口付近を撮った時に少し曇っていて、なにやらなにやらである)

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そして、館内に流れるボルタンスキーによる作品"さざめく亡霊たち"
ふと、鈴木清順監督『ツィゴイネルワイゼン』を思い出した。(映画の時代背景も、まさに)
サラサーテのSP盤から聞こえた"ごそごそごそ"っとした人の話声。
「あれ?今何か声が聞こえなかったか」
そんなことを思いながら館内を巡っていく中で思ったフレーズは"品のよいゴースト"

下記4点は"装飾と素材の多様性"が実感できる基本的な写真。
(ガラス、石材、タイル、金属)

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ボルタンスキー作品は旧館と新館で展示。
中でも<若宮3室>展示の"影の劇場"
展覧会ガイド資料に記載されている文 >「本作品は1984年以降、様々な場所で紹介されていますが、旧朝香宮邸という棲み家を見つけて、新たな存在感を放っています。」

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そこはかとなく漂う"気配の美しさ"に何度もゾクゾクっとした。

クリスチャン・ボルタンスキー
アール・デコの花弁
2016年9月22日(木・祝)〜12月25日(日)

東京都庭園美術館|TOKYO METROPOLITAN TEIEN ART MUSEUM
http://www.teien-art-museum.ne.jp/

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ホビット庄か、はたまたイッツ・ア・スモールワールドか!?フンデルトヴァッサー、二つの塔(?)

大阪市此花区にある、このなんとも目立つ塔2つ
一瞬「あれがUSJだよ」と言っても通じるぐらいに派手でPOPにしてアヴァンギャルド(そして有機的)。

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フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏(1928-2000)デザインによる
大阪市環境局舞洲工場(ゴミ処理場)がそれ。
(もうひとつは大阪市舞洲スラッジセンター)
遠くから眺めていたことはあるけれど、初めて間近で見て、その造作の美しさにビックリ。

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煉瓦とタイルの敷き詰め方が非常に美しい。
特に塔の真下あたりは「ロード・オブ・ザ・リング」のホビット庄?な牧歌性ある雰囲気で素晴しいです。
ちなみに内部工場見学は事前申込が必要。

続きを読む "ホビット庄か、はたまたイッツ・ア・スモールワールドか!?フンデルトヴァッサー、二つの塔(?)"

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2016-09-15

『江口寿史展 KING OF POP 京都編』京都国際マンガミュージアム

江口寿史展 KING OF POP 京都編』写真メモ。

京都国際マンガミュージアムでの『江口寿史展 KING OF POP 京都編』へ行ってきました。
イラスト、漫画、SIDE B(←東京では別会場だったもの)の3ブロックに分かれて展示。(ライヴで行われた5分間スケッチの完成品コピーと、その様子を映した映像も)
パントーンからコピック、そしてデジタル彩色への変遷が順をおって見られるイラストエリア!!!

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会場入口、そしてエレベータードアのオレンジがPOP!

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(なんといっても)吉田拓郎ファンの間ではお馴染みの『マークⅡ』原画が同シングル、アルバム『元気です』と共に展示されていて嬉しかった!(SIDE : Bエリア)

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ミュージアムから出て烏丸御池、交差点から東山方面を望む京都の夏の空(晩夏)

京都国際マンガミュージアム
(『江口寿史展 KING OF POP 京都編』は終了しています)
http://www.kyotomm.jp/

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2016-08-21

『2016 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展』西宮市大谷記念美術館

夏の恒例、写真がほぼ定点観測的になってきた『2016 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展』へ炎天下のもと、西宮市大谷記念美術館に行ってきました。

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入口入ってすぐの恒例・記念撮影コーナー(今年は例年より大きい?)

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今年はイラストレーターによってはその元となるスケッチも同時に展示されていました。
デジタルメディアによる手法が多くなってきているので、そのデータ取り込み前の元スケッチが見られるのは、ものすごく面白い。
(リンダ・ペッリカノ、藤島つとむ、マリアキアラ・ディ・ジョルジョ、他)
イラストレーターへのインタビューなどをおさめた25分の映像の中に審査風景が音声もそのまま、かなり収録されていて「これは入選だな」「これは落選」と生々しくも公平さもわかる内容(図録にも書かれていますが審査員間でも意見が分かれているところなども)
世界巡回展が中国で2017年〜2018年に北京はじめ各地の図書館で開催される予定があるからか、本年は中国からの入選者も多かったような…(68歳の方も)
特別展示は「ボローニャ展50年の歩み
(パネル展示で大谷記念美術館が日本における監事館だった頃から板橋区立美術館に移ったあたりの年代の流れが判った!)
図録のBook designが昨年に引き続きPIETRO CORRAINI & CORRAINISTUDIO
(昨年も書いたけれど裁ち切りメインのデザインは好み!)
http://www.corraini.com/en/home

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西宮市大谷記念美術館 Home Page
http://otanimuseum.jp/home/index.html

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2016-05-04

「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」そして「耳をすませば」『この男がジブリを支えた。近藤喜文展』阪急うめだギャラリー

この男がジブリを支えた。近藤喜文展
会場 : 阪急うめだギャラリー

Kondoh

●2014年地元新潟から始まった巡回展(昨年夏に香川県、秋から今年にかけては石ノ森萬画館で開催)。
やっと見ることができた!!!
「赤毛のアン」〜「名探偵ホームズ」〜途中で制作が途絶えてしまった「リトルニモ」(←パイロットフィルムあり)〜ジブリでの「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」そして「耳をすませば
展示数500点の大ボリューム。
(量が多いので最初からジーッと見続けると後半、疲れてしまうほどの数。原画、スケッチ、ストーリーボード、キャラ設定資料、ポスター原画など)
●実現しなかった幻の作品『退魔戦記』(原作・豊田有恒)の彩色スケッチや画文集「ふとふり返ると」のスケッチに感激!(鉛筆によるスケッチとそれを元に色鉛筆で彩色された連載時の原稿と両方が展示されています)
おもひでぽろぽろ」の口パク部分の発声に応じた口の動き、顔のシワの入れ方などが細かく指示された資料。
●実際にパラパラできる作画。
(しばらく、ずっとパラパラしてしまった!)
「もののけ姫」の刀を振り切るシーン。
その腕の動き!
「平成狸合戦ぽんぽこ」のモブシーン。
もう、狸、ひと組ひと組ごとの動きのバリエーションのすごさ、面白さ。
(↑見ているだけで楽しくなる)
●最近の展覧会定番の撮影コーナーも。
「耳をすませば」で、主役の月島雫と猫のムーンが電車の中で出逢うシーンの再現。
(電車の椅子と帽子"←2点あり"ムーンをはさんで記念撮影が可能)

5月9日(月)まで
※最終日は午後6時閉場

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2016-04-01

"加野屋暖簾の配色"『あさが来た』(大森美香脚本、波瑠、玉木宏、他)セット公開

あさが来た』セット公開。
於 : NHK大阪放送局 1階アトリウム

2016年4月2日最終回を前にセット公開に行ってきました。
(大阪放送局制作朝ドラは毎年、この時期にセット公開していますが、こちらへ来るのは『カーネーション』以来久々)
衣装もステキ!

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▲白岡家の庭の写真、右上階段下の招き猫がピンスポット状態!


3つの両替屋のイメージカラー
今井家の萌葱色、山王寺屋の猩々緋(しょうじょうひ)色、そして加野屋の藍色。

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加野屋
イメージカラー
DIC-N889日本の伝統色・藍色
入口暖簾・アクセント色
DIC-N728日本の伝統色・
緋褪(ひざめ)色
※印刷の色とモニター上の色、暖簾への染め色、更にそれを写した色が微妙に違います。

最後に加野銀行とその他看板の数々。

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Kano


NHK連続テレビ小説「あさが来た」
http://www.nhk.or.jp/asagakita/

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2015-11-25

『FOUJITA』小栗康平監督、オダギリジョー、中谷美紀、アナ・ジラルド、加瀬亮、他

注・内容、台詞に触れています。
FOUJITA
監督 : 小栗康平
出演 : オダギリジョー中谷美紀
アナ・ジラルド、加瀬亮
りりィ、岸部一徳 、アンジェル・ユモー
マリー・クレメール、他

物語・1920年代パリ、日本人画家・フジタ(オダギリジョー)が描く裸婦像は「乳白色の肌」と称賛され、彼は時の人となった。一躍エコール・ド・パリの人気者となったフジタは、雪のように白い肌を持つリシュー・バドゥー(アナ・ジラルド)と出会い、自らユキと名付け彼女と共に暮らし始める。やがて第2次世界大戦が始まり、フジタは日本に帰国し戦争画を描くようになるが…(物語項、シネマトゥデイより抜粋)

F1

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1920年代のパリ、1950年代の日本。
ふたつの時代が並置して描かれる。
「半生」を追うのでもなく「心情」を物語るのでもなく、ただそこに「映像」がタピストリーのように綴られていく。
それにしてもパリの夜、街頭の灯りと石畳、ところどころに見える窓からの光。きっと当時の明るさもこんな感じだったのだろうなぁ、と思わせる甘美なる撮影。
美術も素晴らしい。
狂乱のフジタナイト
女装したフジタ。
白い布で模されたセーヌ川。
1900年パリ万博の女神を模したオブジェや招き猫。
マネの「笛を吹く少年」に扮した少年の笛で幕を開ける花魁道中(の再現)。
「五人の裸婦」が発表された内覧会でのシーン。
その絵の前でフジタが。
「白はそれだけで白色でなければならない」
会場にピカソが訪れている。
「ユキ、ですか?」
「はい」
「絵よりきれいだ」
画面に字幕が出ない1920年代パリから1940年代日本への転換部分のシーン。
ベッドに並んでいるフジタとユキ。
「スキャンダラスになればなるほど、バカをすればするほど自分に近づく。画がきれいになる」
続けて「ユキ、雪の女王」が飾られている部屋と廊下。
(この後のシーンから1940年代に)
布切れの中からマドレーヌのスケッチが出てくる。
それを見て君代夫人
「マドレーヌさんは布に例えると何かしら」
「ユキさんはシルク?」
「私は?」
「うーん、今は物資不足だからなぁ」
「なにさ、それ」
(このシーン、微笑ましくてよかったなぁー)
疎開先のF村。
軍服にマント、下駄の奇異な扮装(いでたち)で出歩くフジタ。
前述と呼応する自らのスタンスが垣間見られる台詞。
「画家は放っておくとどんどん洗練されてきてしまって大衆から離れてしまう」
60年に及ぶ画業生活の中で一度も立ち止まることなく制作し続けられたのは、この(ある種の)プロデュース力といい意味でのしたたかさによるものなのだなぁ、と思った。
狐の伝承話のシーン。
寛治郎(加瀬亮)の台詞が日本という国の本質を表している。
「話が人から人へと伝わっていく間に変わっていってしまう。話をするそれぞれの人の気持が話を変えてしまう。そしていつの間にか主語がわからなくなって、みんなの話になってしまう」
まさにフランス(西欧)における近代と日本との差異。
(しかもラストには、本当に狐に化かされるシーンも用意されています。)
川の中に沈んでいる「サイパン島同胞臣節を全うす」
(実際に最後の戦争画。前のシーンでぽつりと「戦争画はこれが最後になるかもしれませんねぇ」とつぶやいていた)
そしてエンドタイトルが少し流れてランスの礼拝堂が映しだされる。そこに描かれているフレスコ画に並んでフジタと君代夫人の姿。

Memo2
テーマが違うので当然なのですが絵を描くシーンはほとんどなく、近年(2006年の生誕120年の大規模展覧会の頃)あきらかになってきたキャンバス(画布)やボードへの地塗りや乳白色についてのシーンもありませんでした。
(とは言え、面相筆ですっと一気に線画を描くところをアップで映すシーンはドキドキしましたが…)
『美術手帖』に対談 : 菊畑茂久馬×椹木野衣「フジタを抱く」が掲載されています。
「五人の裸婦」と劇中登場する戦争画3点が現在東京国立近代美術館でまとめて展示されています。
『MOMAT コレクション 特集:藤田嗣治、全所蔵作品展示』
http://www.momat.go.jp/am/exhibition/permanent20150919/

映画『FOUJITA』公式サイト
http://foujita.info/

PLUS Memo
劇中、フジタが「貴婦人と一角獣」をじっと順番に見つめていくシーンがありましたが、2013年に日本で「触覚」「味覚」「嗅覚」「聴覚」「視覚」そして諸説ある「我が唯一の望み」の6面全てが公開される展覧会がありました。
こちらはその時の記念撮影スポットの写真。

Kifuzin_c

このタピストリーを見ているシーンのあとに「五人の裸婦」制作のシーンが出てきます。


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