2024年映画ベスト10
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2024年上半期映画ベスト10
外国映画
① オッペンハイマー
② 瞳を閉じて
③ コット、はじまりの夏
④ Here
⑤ パスト ライブス/再会
⑥ 恋するプリテンダー
⑦ WAKE UP
⑧ 関心領域
⑨ 異人たち
⑩ プリシラ
2024年上半期映画ベスト10
日本映画
① 悪は存在しない
① 夜明けのすべて
① ルックバック
④ デデデデ 前章/後章
⑤ 水深ゼロメートルから
⑥ バジーノイズ
⑦ 彼方のうた
⑧ 辰巳
⑨ 蛇の道
⑩ 碁盤切り
2024年上半期映画ベスト10
番外編 : 配信ドラマ
① ポーカー・フェイス
① シュガー
① リプリー
④ 三体 : Netflix版
⑤ トゥルー・ディテクティブ ナイト・カントリー
⑥ The Curse/ザ・カース
⑦ 寄生獣 グレイ
⑧ フォールアウト
⑨ スティーヴ!
⑩ SHOGUN 将軍
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2023年映画ベスト10
外国映画
① マエストロ:その音楽と愛と
① TAR/ター
① 別れる決心
④ 呪呪呪 死者をあやつるもの
⑤ 小説家の映画
⑥ キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン
⑦ モナ・リザ アンド ザ ブラッドムーン
⑧ SHE SAID/シー・セッド
⑨ 枯れ葉
⑩ テイラー・スウィフト: TET
2023年映画ベスト10
日本映画
① キリエのうた
① ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
① 少女は卒業しない
④ リバー、流れないでよ
⑤ ほつれる
⑥ 夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
⑦ コーポ・ア・コーポ
⑧ 山女
⑨ 君は放課後インソムニア
⑩ 北極百貨店のコンシェルジェさん
2023年映画ベスト10
女性映画監督作品ベスト
あしたの少女
夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
オマージュ
SHE SAID/シー・セッド
ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
君は放課後インソムニア
モナ・リザ アンド ザ ブラッドムーン
ポッド・ジェネレーション
波紋
ファースト・カウ
(順不同)
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2022年映画ベスト10
外国映画 ベスト10
① トップガン マーヴェリック
② NOPE ノープ
③ 秘密の森の、その向こう
④ ユンヒへ
⑤ ドント・ウォーリー・ダーリン
⑥ X エックス
⑦ アネット
⑧ アフター・ヤン
⑨ リコリス・ピザ
⑩ グリーン・ナイト
2022年映画ベスト10
日本映画 ベスト10
① 恋は光
② LOVE LIFE
③ ケイコ 目を澄ませて
④ ある男
⑤ かがみの孤城
⑥ ミューズは溺れない
⑦ 冬薔薇
⑧ 麻希のいる世界
⑨ マイ・ブロークン・マリコ
⑩ 四畳半タイムマシンブルース
2022年映画ベスト10
女性映画監督作品ベスト10
(順不同)
コーダ あいのうた
秘密の森の、その向こう
ミューズは溺れない
マイ・ブロークン・マリコ
ドント・ウォーリー・ダーリン
ベルイマン島で
Ribbon
川っぺりムコリッタ
よだかの片想い
左様なら今晩は
2022年映画ベスト10
追記 :『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』(1975)『WANDA ワンダ』(1971) 日本初公開なので新作扱いなのだが、かつて日本で1966年公開となった『市民ケーン』(1941)がその年のベストテン上位に並んでいた時のことを思い出し、別枠ベスト。
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● 2021_BEST MOVIE (お気に入り映画) ●
●外国映画 ベスト10
① パワー・オブ・ザ・ドッグ
② プロミシング・ヤング・ウーマン
③ ショック・ドゥ・フューチャー
④ ドント・ルック・アップ
⑤ アメリカン・ユートピア
⑥ DUNE
⑦ 逃げた女
⑧ 最後の決闘裁判
⑨ ラストナイト・イン・ソーホー
⑩ エターナルズ
Netflixなど配信系映画は劇場鑑賞作品のみ。
外国映画
●マルチバースに存在する10本
天国にちがいない
クーリエ:最高機密の運び屋
モーリタニアン 黒塗りの記録
レミニセンス
クルエラ
マグリナント
ボストン市庁舎
ハンズ・オブ・ゴッド
モンタナの目撃者
1秒先の彼女
●日本映画 ベスト10
① 子供はわかってあげない
② ひらいて
③ いとみち
④ アイの歌声を聴かせて
⑤ 光を追いかけて
⑥ 君は永遠にそいつらより若い
⑦ 偶然と想像
⑧ あのこは貴族
⑨ アーク Arc
⑩ サマーフィルムにのって
日本映画
●マルチバース ベスト10
① すばらしき世界
② ドライブ・マイ・カー
③ 由宇子の天秤
④ 彼女が好きなものは
⑤ 空白
⑥ シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇
⑦ 草の響き
⑧ まともじゃないのは君も一緒
⑨ かそけきサンカヨウ
⑩ SAYONARA AMERICA
【番外編 : 2021年 タイトルデザインベスト10】
カッコ内は製作もしくはプロデュース スタジオ
① プロミシング・ヤング・ウーマン(Filmograph)
② ドント・ルック・アップ(Picturemill)
③ マリグナント 狂暴な悪夢(Filmograph)
【番外編 : 特別上映】
アメリカン・ハニー (京都みなみ会館)
(ハル) 森田芳光監督 (シネリーブル梅田)
白蛇伝 (塚口サンサン劇場)
『アメリカン・ハニー』役名通りスター誕生となったサッシャ・レイン(サーシャ・レーン)をスクリーンで見られたことは最大の収穫。
【番外編 : 自立するパンフレット】
『すばらしき世界』
(端正なデザイン、写真)
『ムーンライト・シャドウ』
(売上カードを模した”しおり”付き)
『君は永遠にそいつらより若い』
(パンフレット史上最厚 344P)
全てシナリオ付き!
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NEW YEAR 2021 & 2020_BEST MOVIE (お気に入り映画)
●お気に入りベスト10
(邦/洋/ミックスモダン)
① Mank/マンク
② TENET テネット
③ 海辺の映画館ーキネマの玉手箱
④ ブックスマート 卒業前夜のパーティー
⑤ スパイの妻
⑥ オン・ザ・ロック
⑦ 私をくいとめて
⑧ おらおらでひとりいぐも
⑨ シカゴ7裁判
⑩ 透明人間
今年、劇場で見た映画は激減(未見多々)。
例年の洋画、日本映画、配信と分けてベスト10を作成するほども見ていないのでミックスモダンで。
配信作品は限定公開されてスクリーン鑑賞作のみ対象。
●『Mank/マンク』はスクリーンで鑑賞して「これはもう大好物のいろいろディテール堪能もの」1週間後に配信開始されるのを楽しみに待つという今までにない気分を体感。(そしてパンフレットあったら嬉しいシリーズ)
●配信のみで「スクリーン鑑賞したかったなぁ」代表格がチャーリー・カウフマン監督超野心作『もう終わりにしよう。』
まさに迷い込むとはこのことだ。
もしスクリーンで見ていたらベスト10上位に入れてると思う。
apple配信ソフィア・コッポラ監督の好き好きビル・マーレイ作品『オン・ザ・ロック』
数年前に前フリのような『ビル マーレイ クリスマス(A Very Murray Christmas)』(←ラシダ・ジョーンズも出てるし)がありました。
番外 : タイトルデザイン ベスト3
①『クイーンズ・ギャンビット(The Queen's Gambit)』
Saskia Marka
②『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』
Shine
③『透明人間(The Invisible Man)』
Greenhaus,GFX
次点『オールド・ガード(The Old Guard)』ANTENNA CREATIVE
●最近の傾向としては配信などのTV Category関連が多い。
その中でFilm Categoryランクインの『透明人間』はやはりというかやっぱりというべき仕上がり。
Greenhaus GFXは『ワンダーウーマン(2017)』のカーテンコール エンドタイトルを制作した会社。
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NEW YEAR 2020 & 2019_BEST MOVIE (お気に入り映画)
●2019年_お気に入りベスト10
(邦/洋/配信ミックスモダン)
① 旅のおわり、世界のはじまり
② バンブルビー
③ 蜜蜂と遠雷
④ ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
⑤ 女王陛下のお気に入り
⑥ 君と、波にのれたら
⑦ スパイダーマン スパイダーバース
⑧ ブライドストーリー
⑨ アイリッシュマン
⑩ ジョーカー
と、いうことで(現在は7月だが)2020年のニューイヤーご挨拶
2019年は後半、(いろいろあって)鑑賞数が圧倒的に落ちた。
随分前のことになる前半のことを思い出しつつお気に入りベスト10を。
1位は見た瞬間から、あー、これはいいなぁー、と思っていた
黒沢清監督の『旅のおわり、世界のはじまり』
コロナ禍の前と後で印象が変わるかと思いきや、
この2020年の現時点においても、いや、今だからこそさらに素晴らしさが増している気がする。
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2018年 洋画・日本映画ベスト10
●2018年_お気に入りベスト10
(邦/洋/配信ミックスモダン)
① ROMA/ローマ
② 寝ても覚めても
③ 万引き家族
④ ア・ゴースト・ストーリー/A GHOST STORY
⑤ モリのいる場所
⑥ ペンギン・ハイウェイ
⑦ 犬ケ島
⑧ バスターのバラード
⑨ リメンバー・ミー
⑩ ボヘミアン・ラプソディ
●2018年_日本映画お気に入りベスト10
① 寝ても覚めても
② 万引き家族
③ モリのいる場所
④ ペンギン・ハイウェイ
⑤ 犬猿
⑥ 花筐/HANAGATAMI
⑦ 日々是好日
⑧ 愛しのアイリーン
⑨ ちはやふる 結び
⑩ 泣き虫しょったんの奇跡
次点 パンク侍、斬られて候
●2018年_洋画お気に入りベスト10
① ア・ゴースト・ストーリー/A GHOST STORY
② 犬ケ島
③ リメンバー・ミー
④ ボヘミアン・ラプソディ
⑤ アリー/スター誕生
⑥ ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
⑦ シェイプ・オブ・ウォーターズ
⑧ フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
⑨ ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
⑩ ファントム・スレッド
次点 アンダー・ザ・シルバーレイク
●タイトルデザイン_ベスト3
① ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス(FILMOGRAPH)
② 犬ヶ島(Erica Dorn)
③ リメンバー・ミー(Laura Meyer)
括弧内は制作会社もしくはデザイナー
FILMOGRAPHはここ数年必ずベスト3入り。(『ミッション:インポッシブル/ローグネイション』『スプリット』など)。今回の『ザ・ホーンティング~』の醸しだされる物悲しさと美しさの秀逸なこと!
タイトルデザイン1位
Netflix配信『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』
FILMOGRAPHサイト/タイトル部分動画あり
http://www.filmograph.tv/project/the-haunting-of-hill-house
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2017年 洋画・日本映画ベスト10
断り書き : カウリスマキ監督『希望のかなた』大林宣彦監督『花筐/HANAGATAMI』と評判の瀬々監督『8年越しの花嫁』未見
●2017年_洋画お気に入りベスト10
① ダンケルク
② オクジャ/Okja
③ KUBO 二本の弦の秘密
④ ブレードランナー 2049
⑤ ラ・ラ・ランド
⑥ マリアンヌ
⑦ パターソン
⑧ カフェ・ソサエティ
⑨ 未来よ、こんにちは
⑩ パーソナルショッパー
『ダンケルク』次世代レーザーIMAXにて鑑賞。
4K配信が当たり前になっていきNHKの4K/8Kチャンネルが2018年末にはスタートする状態の中、劇場に出かけていくという醍醐味のひとつはここにあるという至福感。
(どんなに設備を整えたホームシアターでもこれは再現不可)
いつもの構築系は好みなのでどうしても1位にしてしまうノーラン監督作品(ここ数回はずっと)
2017年は周りの知人も含めポン・ジュノ監督『オクジャ/Okja』見たさにNetflix沼へ(まさにズブズブ)と突入→後述のオリジナルドラマ3本のクオリティの高さもあり2018年のラインナップ期待値込めて継続中。
大好きなライカ作品『KUBO 二本の弦の秘密』劇場公開スルーされなくてよかった!
そして、ヴィルヌーヴ監督作品としてのバランスは『メッセージ』の方になるのだろうけれど、まるで小説を読むようなリズムを持つ正編が「黒いブレードランナー」とするとこちらは「白いブレードランナー」とも呼べる(或いは対をなす)『ブレードランナー 2049』
2017年、最も多く見た『ラ・ラ・ランド』こちらもバランスは歪だけれど不思議な中毒性(ミュージカルナンバーを切り裂くiPhone着信音!なんたる挑発!挑発?)をもつ作品。
『マリアンヌ』古典的なメロドラマ骨格をゼメキス監督が現代のケレン味で描いた秀作。
『未来よ、こんにちは』イザベル・ユペール演じるナタリーがスタスタスタと前を向いて歩いて行く姿が、もうとにかくカッコイイ!この姿だけで原題のL'avenirを体現している。そしてフィルム撮影による光のゆらめきのなんと美しいこと!
『カフェ・ソサエティ』は撮ればお気に入りベストテンに入れるウディ・アレン枠。ストラーロ撮影による色め(色彩)も好み。
●2017年_洋画(パラレルワールドの
もうひとりの自分が選んだ)ベスト10
(順不同)
20センチュリー・ウーマン
マンチェスター・バイ・ザ・シー
ありがとう、トニ・エルドマン
ローガン
モアナと伝説の海
サラリーマン
ベイビー・ドライバー
エル ELLE
ドリーム
SING/シング
これはこれで完結する。ベスト10とは並べてみて上下とか関係なく、しっくりくる絵面(えづら)のようなものがあると思う。仮に次の日本映画ベスト10。大林宣彦監督作品を鑑賞していてベスト10を選ぶとまるっきり違う順番になってしまいそうな気さえする。
●2017年_日本映画お気に入りベスト10
① 夜は短し歩けよ乙女
② 夜明け告げるルーのうた
③ 美しい星
④ 散歩する侵略者
⑤ 三度目の殺人
⑥ 勝手にふるえてろ
⑦ PとJK
⑧ 彼らが本気で編むときは、
⑨ あゝ荒野 前編/後編
⑩ 3月のライオン 前編/後編
1~5はご贔屓監督作品がズラリと並んだ。
湯浅政明監督の新作が続けて見られる驚きの年。そして、それは2018年年明け早々のNetflix配信『DEVILMAN crybaby』へと続いていく。
1と2はどちらも大好きな動きとテンション。湯浅監督が作ってくれたことによって普通のアニメーションにならないでよかったーと感激した『夜は短し歩けよ乙女』をちょっと贔屓めに。
1962年発表の先鋭的な三島由紀夫原作を現代に置き換えた超越脚色による『美しい星』
「もぉ、しようがないなぁー」とプンスカしながらスタスタと歩く長澤まさみが素晴らしくよかった『散歩する侵略者』
是枝監督作品とは少し趣きの違った『三度目の殺人』しかし底流には目にみえないものといったモチーフも垣間見える。
そしてそして、2017年最後に見た『勝手にふるえてろ』が超傑作。
感想ブログメモは数日後にアップ。
『あゝ荒野 前編/後編』菅田将暉(お父さん、めちゃくちゃ拓郎ファンなんですねー)の年としての代表作。
●2017年_タイトルデザイン_ベスト3
① スプリット(Filmograph)
② アトミック・ブロンド(Ivar Edding)
③ ワンダーウーマン(Greenhaus GFX)
『スプリット』昨年の秀逸な『10 クローバーフィールド・レーン』タイトルデザインに続く(勝手にこう呼んでいる→)ソール・バス系デザイン。
Filmographはジェームズ・ワン監督の一連の作品や『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』カーテンコール(Curtain Call Sequence)デザインなどを手がけている。2017年は他に『ジョンウィック2』『パワーレンジャー』も。
『アトミック・ブロンド』ステンシル系フォントにグラフィティアート・スプレー処理された時代設定に合わせたデザイン。エンドタイトルの古いコンピュータ(ブラウン管タイプ)にチラツキも再現して映しだされたクレジットも秀逸。
『ワンダーウーマン』まさにガル・ガドットありきの作品に相応しいかっこ良さをもつ王道的 Main-On-End Title
●2017年Netflixドラマ
① ストレンジャー・シングス
② ゴッドレス
③ マインドハンター
3作品ともに一気見してしまった傑作。
エピソードによって時間可変が可という点が一挙配信の利点。
(例えば最終話の1話前を長くしたり短くしたりと創作側が意図的なリズムを作り出せる)
※オマケ
映画は女優でという小林信彦先生の教えに従って『ブレードランナー 2049』ジョイ役が魅力的だったアナ・デ・アルマスの他作品をNetflixでチェック。2017年末現在、キアヌ・リーヴスがノックアウトされた『ノック・ノック』と同じくキアヌ主演『エクスポーズ 暗闇の迷宮』ジョナ・ヒル主演の『ウォー・ドッグス』そして主演サスペンス『サイレント・ウェイ』(←タイトルシークエンス最高!)の4作品が配信中。
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